妻の不倫のゲス的見解

妻の不倫とはどういった事でしょう。 極めて簡単なことです。 夫である貴男以外の男性とセックスをしているのです。 不倫相手男性とのセックスでよがり狂っているのです。 もしかすると貴男が妻にしている以上の事をいろいろとしてくれ調教され、その快感に目覚めてしまったのかもしれません。

どうしてそうなったのでしょう。 貴男にもう男の魅力がないのです。 貴男のセックスは浮気相手のセックスと比べて軟弱なのです。 それにテクニックもかなり幼稚だったのかもしれません。

それ以外に何があると言うのですか? 貴男は愛情があったと言うかもしれませんがそんなの馬鹿の骨頂です。 貴男の愛情を感じて満足していたなら不倫には走りませんよ。 残念ながら貴男の愛情には決定的に不満足だったのです。 そんな愛情なんてまったく届いていなかったのですよ。 そして不倫男の素晴らしい味を知ってしまったのです。 もう元にはもどれないでしょう。 離婚した方が賢明です。

ところで離婚するにしても不倫されたまま何もせずに離婚してしまうのですか? 離婚するとなると財産分与をしなければなりません。 結婚した後、2人で築いた全ての動産、不動産をきちんと分けなければならないのが財産分与です。

他の男とセックスをして貴男以上の快楽を知ってしまった為に口には出さないまでも貴男を馬鹿にして卑下しているのです。 そんな妻と離婚するには今まで一生懸命働いて貯めていたお金を半金、分けなければなりません。 もしかすると離婚後、その不倫相手と交際を継続しながら、分けたお金でもっといろいろ楽しむかもしれませんし再婚する為の資金にするかもしれないのです。 貴男との結婚生活や夜の営みは不倫した妻にとって思い出したくもない忌まわしい過去として記憶にも残らず、幸せな生活を送るかもしれないのです。 「泥棒に追銭」と昔の人はよく言ったものです。 何か理不尽だとは思いませんか?

そんな不倫妻に対して、更に貴男以上の男のすごさを持った不倫相手男性をそのまま放っておくのですか? 妻や不倫男に対して復讐か仕返しをしたくないですか? したいでしょう。 したいはずです。

どんな復讐が良いですかね。

暴力でもかましてやりますか? でも多分、返り討ちにあいますよ。 女というか雌は今以上に強い男、雄に憧れるのです。 多分、貴男以上に強いから不倫相手に選んだのですよ。 いや腕力ではなく、頭脳が明晰なのかもしれませんし財力が貴男以上にあるのかもしれません。

それに暴力を振るった時点で貴男は犯罪者です。 捕まれば刑事罰も受けなければなりませんし社会的制裁も受けなければなりません。 また民事でかなりの金額を請求されるかもしれません。

法治国家である日本では暴力で訴えるなんて愚の骨頂です。

法治国家である日本での復讐方法を考えましょう。

貴男は不倫の絶対的証拠を押さえていますか?

もしかすると貴男は妻の方から離婚して欲しいと言われた大半の口ですか? それとも何となく不倫しているとは感じつつも認めたくなく黙認してじっと耐えている弱虫ですか? いや、そうではなく、もう既に探偵に不倫調査を依頼して不倫の絶対的証拠を持っていて、自ら離婚を切り出した方ですか?

世間には妻の不倫を疑わない夫は多いみたいです。 信用しきってしまい、また女としても興味が薄くなり、普段の行動を注意して見ていない為に妻が不倫しているとは思わないのでしょう。 実際、妻という立場で不倫経験のある人は5人に1人とも言われています。 1学年200人の子供いる学校、40人のクラスが5クラスあったとすればその1クラスの母親全てが不倫の経験があるか現在、継続中というものすごい数値です。 確かに探偵業界では妻の浮気調査が増加しているとは聞きます。 しかし、これが現在の妻の実態なのですよ。

話は逸れましたが突然、離婚を言われた人、疑っていても言えなかった人、不倫の証拠を集めなさい。 突然、離婚を言われた人は不倫をしているとは信じられないかもしれませんが大半、貴男の代わりとなる人が現れたので離婚を言ってきているのです。

その為には探偵事務所に不倫調査を依頼しなくては駄目です。 不倫の証拠さえ押さえられれば不倫妻に対して慰謝料も請求できますし相手からの離婚請求にも応じなくても大丈夫です。 更に不倫相手の男性にも慰謝料を請求できます。

もしかすると2人に対して社会的制裁も与えられるかもしれません。

これこそ法治国家における日本における復讐の方法です。 こんなのでは我慢できないと思う人もいるかもしれませんがこれで方法で我慢しなければ貴男が犯罪者になってしまうのです。

さぁ、貴男を馬鹿にした妻に対して不倫調査を実施して復讐劇の始まりです。 そして出来る限りの慰謝料をぶんどってやりましょう。

すこしゲスな話になりましたが金銭で解決することを考えて前向きに生きていきましょう。